インドネシア、メナド タラサダイブリゾート

日本でのOL生活から一転、インドネシア メナドのダイビングリゾートに就職。メナドでのダイビングや生活についてお話しています!

嬉しいお言葉…

みなさま、スラマッパギ(おはようございます)。

 

今回はダイビングに直接関係していません…^^;

もしかしたらつまらないかもしれませんが…

 

つい先日ジャカルタ駐在の日本人の方がいらっしゃいました。

別々のグループでH様とK様。

 

H様タラサダイブリゾートは今回2回目。K様は初めてのご滞在。

日本人のお客様でこうやって何度も来て頂けるのは本当にうれしいです。

 

『来た時はお客様、帰る時は友達』をモットーとしているタラサダイブリゾートは

他のリゾートとは少し変わったおもてなしをしているかもしれません。

とにかくスタッフはフレンドリー。いつでも陽気で楽しい雰囲気。

それでもサービスはプロフェッショナルに…

 

私がタラサダイブリゾートに来てから何組もの日本人のお客様と出会いました。

そのお客様から「本当に楽しかった。ありがとう。また来るね。」と言われた時は、

一人でマナドに飛び込んで良かったなぁと実感します。

日本でのOL時代とは180度違う業界で、

お客様から直接言われる『ありがとう』程嬉しい言葉はありません。

 

K様は会社の同僚の方といらっしゃいました。

ライセンスを取られたばかりの皆さんでしたが、ブナケンは基本初心者から上級者まで楽しめる場所になっていますので、K様にも楽しんで頂けました。

 

H様はジャカルタのお友達ご夫妻と10か月の赤ちゃんと一緒にいらっしゃいました。

なんと10か月の赤ちゃんもブナケンの海で泳いだんです!

 

H様が帰られた後メッセージが(一部のみ)…(H様勝手に載せてすみません。)

一緒にダイビング出来て楽しかったです。Satoのおかげで楽しい思い出になりました。日本から離れて暮らすのは簡単ではないと思うけど、体に気を付けてこれからも人生を楽しんで下さい。‥‥

 

本当にうれしいですね。

有難うございます。お客様の笑顔が見られるだけで私はもう幸せです!!

 

みなさん、また来てくださいね~!^^

 

お待ちしております!